【WGC-メキシコ選手権 2日目】

松山が約6.5メートルのバーディパットを決めた!

松山英樹は11番パー5でピンまで103ヤードの第3打をピンそば約6.5メートルのバーディチャンスにつけた。このパットを丁寧にストロークすると、ボールはカップの右サイドから転がり落ち、11ホール目で最初のバーディを奪った。

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